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2012年10月14日 (日)

スプラッシュの発錆について

スプラッシュのウォッシャー液を補充しようとしたらボンネットが開かなかった。原因はフックが錆で固着していたため。CRC-556を注油して事なきを得ました。

20121014
可動部はメッキ仕上げにしてほしいですね。

納車時から仕上げの悪さが目に付きましたがついに不具合発生。旧共産圏で生産されたクルマなので細かいことは気にしても仕方ありません。むしろ、鈴菌感染者しか買わないであろうこの車のユーザーなら「さすがハンガリー生産だぜ、国産車とは一味違うな!」などと全く動じないはずである。

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コメント

3年で発錆ですか?ちょっと早いような・・・(^^;

投稿: みずきち | 2012年10月15日 (月) 01時43分

雪国なので塩カルの影響かもしれませんねweep

投稿: k1102 | 2012年10月15日 (月) 07時09分

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